7/12(土)
昼過ぎにビッチをピックアップして大阪出発。
3時30分には受付の上北中学に到着。
Kなんさんとおち合い、今週も道の駅対岸の薬師湯に浸かりに行く。
先週も来たけど此処のお湯、気持ちエエですなぁ〜。
汗を落としたつもりやけど、浸かり過ぎて逆に汗が止まらんがな(笑)
このあと肝練宴会が待ってるKなんさんと別れ、
我々二人はいったん吉野まで降りて、買い物と夕飯を済ませてまた上北に戻る。
今夜は久しぶりの車中泊。
中学校の校庭に止められたので、案外寝れたけど、
来年は、体育館で寝たほうがよさそうやね。
夜は明けてレース当日。
目が覚めたら雨やったらどないしょ・・・
と、思ってたけど山間部特有の朝霧は出たけど空は晴れ。
これなら今日一日大丈夫やろ。
朝着の164さんとも無事おち合い、
いつものごとくアップ中に便意が襲い慌てて軽量化する等、
準備に多少手間がかかったが、スタートラインに。
モロ二日酔い顔のkなんさんもスタート地点に。
king師匠は全然平気な顔でスピーチしてはりましたが(笑)
豪快な花火の打ち上げがレーススタートの合図。
では、いっちょ坂をシバキ上げに行きまっか!
序盤の平坦基調路は先頭グループ最後に付ける。
やはり先週走りに来て良かったで。
木和田を過ぎると登り区間、一応164さんの背中が見える範囲で走るが、
ハムストが張りだし、気が付けば164さんの姿はもう無い(苦笑)
ここからひたすら我慢の激坂区間。
いわゆるバックアタックを決めてしまった。
どう思い出しても抜いた記憶が無いねんな、これが(汗)
(コース上は綺麗になっており、スタッフ皆さんの苦労のお陰。大感謝!)
激坂序盤でkなんさん(これは予定通り)、
中盤でビッチにも抜かれ、シンドイシンドイ一人旅。
ぶっちゃけ体調が悪いのは治っていなかった。
そんな状況で参加するかどうか迷ったのも事実。
汗が滝の様に流れ出て、トップチューブをびっしょり濡らしている・・・
自律神経もイカレ気味?
でも、坂を目の前にしたら「脚をついたら死ぬ」ルールが発動。
意地でなんとか登ってゆく。遅いけど。
大台ケ原ドライブウェイに辿り着き、
残り5kmになった所でなんとかビッチに追いつく。
暫くビッチを引っ張った後、ビッチを発射。
あとはもう単独でゴール。
こんな体調でもせめて1時間45分は行きたかったが、
結局1時間49分台で、中の下。
やっぱり悔しいなぁ。

ドリンクサービスとにゅうめんでなんとか生き返り、
着替えていざ下山。
下山後、また薬師湯で汗を流した後に帰宅の途につきました。
大台ケ原ヒルクライム。
大会規模は小さいとはいえ、とてつもなく長閑な雰囲気。
今まで参加したレース中では自分の成績ではなく、
文句無しにベストレースやと思う。
また来年も参加せねば。
昼過ぎにビッチをピックアップして大阪出発。
3時30分には受付の上北中学に到着。
Kなんさんとおち合い、今週も道の駅対岸の薬師湯に浸かりに行く。
先週も来たけど此処のお湯、気持ちエエですなぁ〜。
汗を落としたつもりやけど、浸かり過ぎて逆に汗が止まらんがな(笑)
このあと
我々二人はいったん吉野まで降りて、買い物と夕飯を済ませてまた上北に戻る。
今夜は久しぶりの車中泊。
中学校の校庭に止められたので、案外寝れたけど、
来年は、体育館で寝たほうがよさそうやね。
夜は明けてレース当日。
目が覚めたら雨やったらどないしょ・・・
と、思ってたけど山間部特有の朝霧は出たけど空は晴れ。
これなら今日一日大丈夫やろ。
朝着の164さんとも無事おち合い、
いつものごとくアップ中に便意が襲い慌てて軽量化する等、
準備に多少手間がかかったが、スタートラインに。
モロ二日酔い顔のkなんさんもスタート地点に。
king師匠は全然平気な顔でスピーチしてはりましたが(笑)
豪快な花火の打ち上げがレーススタートの合図。
では、いっちょ坂をシバキ上げに行きまっか!
序盤の平坦基調路は先頭グループ最後に付ける。
やはり先週走りに来て良かったで。
木和田を過ぎると登り区間、一応164さんの背中が見える範囲で走るが、
ハムストが張りだし、気が付けば164さんの姿はもう無い(苦笑)
ここからひたすら我慢の激坂区間。
いわゆるバックアタックを決めてしまった。
どう思い出しても抜いた記憶が無いねんな、これが(汗)
(コース上は綺麗になっており、スタッフ皆さんの苦労のお陰。大感謝!)
激坂序盤でkなんさん(これは予定通り)、
中盤でビッチにも抜かれ、シンドイシンドイ一人旅。
ぶっちゃけ体調が悪いのは治っていなかった。
そんな状況で参加するかどうか迷ったのも事実。
汗が滝の様に流れ出て、トップチューブをびっしょり濡らしている・・・
自律神経もイカレ気味?
でも、坂を目の前にしたら「脚をついたら死ぬ」ルールが発動。
意地でなんとか登ってゆく。遅いけど。
大台ケ原ドライブウェイに辿り着き、
残り5kmになった所でなんとかビッチに追いつく。
暫くビッチを引っ張った後、ビッチを発射。
あとはもう単独でゴール。
こんな体調でもせめて1時間45分は行きたかったが、
結局1時間49分台で、中の下。
やっぱり悔しいなぁ。

ドリンクサービスとにゅうめんでなんとか生き返り、
着替えていざ下山。
下山後、また薬師湯で汗を流した後に帰宅の途につきました。
大台ケ原ヒルクライム。
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今まで参加したレース中では自分の成績ではなく、
文句無しにベストレースやと思う。
また来年も参加せねば。
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