2008・06
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2008/06/29 (Sun) スカッっと晴れたらエエのになぁ。
坂をシバキに行って、すっかりシバカレた昨日ですが、
今日は左膝の横筋に若干の痛みと皿内部に違和感が・・・
十分歩けるんやけど、念のためにローラーもかけずにノーライド。

最近というか今年に入って初めての膝痛。
やっぱり昨日は無理して乗ってたんやなこりゃぁ。反省。

そうそう、昨日のライドからタイヤをミシュランPRO2からヴィットリアコルサEVOに替えました。
触ってみるとタイヤのトレッド面の薄さが気になったが、転がりは悪くないね。
耐久性は使ってみないと判らんけど、これで今年後半は乗り切ってみましょう。



大台ケ原のレースもこんな天気になりますように・・・

2008/06/28 (Sat) 日和ってしまいました。
実は今週、体調が思わしくなく、スタミナに不安があるんやけど、
大台ケ原HCも近いし、脚の調子を確かめる為に行って来ましたよ十三峠。

7時16分登坂開始。
ジリジリと登っていく。
1年以上ぶり?の十三峠はやっぱりキツイでぇ・・・



気分がのらへんと、タイムも良くないのは当たり前。
21分55秒で駐車場に、やっと到着・・・
久しぶりに死ぬか思た(苦笑)

このまま尻尾巻いて逃げ帰ろうかとしたけど、
奈良側に下ってのどか村に。



えー、クロスバイク並みの歯数になってますが、気にしないように!(苦笑)

缶コーヒーを補給、大阪側に降りてグリーンロードを目指す。
持尾経由でいつもの白木ファミマで小休止。
湿度が高く気温も高い。そしてひたすら咽が渇くなぁ・・・

長めの休憩で脚が蘇った気がしたので、金剛山ロープウェイに行くことに。
がしかし、これが大きな間違いであった(汗)

最初は、いつもの感じで登坂していたけど、トンネル分岐手前辺りで脚が限界に・・・
いやもうスンマセン!ホンマスンマセン!
と、何で誰に謝ってるのか判らんほどヘロヘロ・・・やけど意地で登頂。
かかった時間は聞かんとって(涙)
でも、記念碑があったところに休憩所が出来てて助かったよ・・・

ここでも長めの休憩。
BCAAパウダー持ってきてて正解。
なんとか帰路を無事こなすことが出来た。

体調がすぐれへんのに無茶な行程。
ちょっと反省(苦笑)

2008/06/15 (Sun) それなりに。
大台ケ原HCに向けてのトレーニングで試行錯誤中です。

当然重いギアを踏む筋トレ走も取り入れてるんですが、
念のために激坂対策にリアのスプロケ27Tを用意しました。

今日は効果を確かめるため葡萄坂に向かい、シッティングのみで変電所まで。
信号過ぎから早速27Tを使う(笑)
たった2歯違いなのにやはり軽く廻せます。
ケイデンスは70回転、速度は10km/hソコソコ。
心拍も最初は170超えたが、次第に落ち着いてゆき、
最後の葡萄畑の坂からちょっとタレてしまったが、
なんとか17分12秒でゴール。
ヨシヨシ、このペースで自己ベスト。
もうちょい頑張れば16分台狙えたなぁ。

次は、ミニゴルフまで下って変電所上り返し3本。
1本目で心拍を上げた(アップ代わり?)ので、
上り返し1本目/27T・2本目/24T・3本目/21Tでタイムは関係なく
心拍数はメディオ管理でじっくりと登る。

上り返し3本目終了後、下山して、もう1本シッティングしばりで登って18分4秒。
ってもうタイムいきなり落ちてるやんけ・・・(汗)
下りは、気分を変えて高井戸駅から大和川沿いに出て帰宅の途に。

今日使った27Tは十分に使えることが判った。
水越や金剛山では必要ないかもしれないが、
10%を越える大台ケ原HCでは役に立ちそうである。
しかしその激坂がずーーーーーーっと続くのが問題や(冷汗)

さて、来週末は雨が降らなければ十三峠久しぶりに行って見ますかね。

2008/06/12 (Thu) 曇天の心に私の今日は押し黙る。
梅雨まっさかりですね。
自転車を濡らしたくないので必然的に練習もローラー台メインに。
でも、すぐ汗だくになるので1時間でギブ(苦笑)
大台ケ原HCに向けての練習は地道にいきますか・・・



↑なんとか今年はオー○スポーツに写真載ってました。
 色味はアンダー気味やけど、俯いて喘いでる構図やなくてよかったw

2008/06/02 (Mon) 第5回Mt.富士ヒルクライム参戦記
今年も前日より現地入り。
山梨県富士吉田は小雨が降り続き、気温も低いわで、会場に長居せずに去年と同じ宿に向かう。

相部屋になるのだが、前回・前々回といっしょになった方とまた同じ部屋に。
お互い好きですねぇと称え合う(笑)

明けて日曜日、いよいよ本番!
後発の164さんと無事おちあい、富士急ハイランド駐車場で準備。
アップを済ませて会場に向かう頃には日もすっかり昇り、晴天が広がった。

スタートまでは小一時間あるので、164さんと他参加者の自転車ウォッチングしたり。
そうこうすると、もうスタート時刻が迫っていた。

今年は申告タイム順からのスタート。
ペースが合う方がいるかどうか・・・

7時15分参加カテゴリースタート。

さて、スタートしてスグなのだが、問題発生。
ローラー台でのアップでは心拍の反応と維持は良かったのだが、
いざ上り始めてみると160近辺でしか推移しない・・・
ダンシングで上がってみてもやっと170。
しかし、その数値が維持できない。

おかげで最初の5kmは20分丁度。
うわー・・・去年より遅い入りになってもた!

少し斜度が落ち着く5km過ぎ。
ケイデンスを上げてなんとか登坂を続ける。
しかし、練習時や伊吹山HCの時よりも心拍低いのは何故だ?

引き返して登りなおしたいのだが、そんな無茶な話も無いので、
これ以上落ちないように走るしかない。

そして、山岳賞計測地点に。
昨年まではここらへんまで登ってくると、息も絶え絶えなのだが、
結果的に心拍数をひかえたペースのため、脚は残っていた。
此処で使わずしていつ使うねん!
(もっとはやく使っとけよ)

残り3kmを切り、ゴール前の緩い斜面。
姿勢を低くしてフロントアウターを使って40kmまで上げる。

最後の坂も下ハンもって藻掻いてゴール。
手元計測1時間29分10秒(暫定)
ツーリングペースの遅すぎる入りで、一時はどうなることかと思ったが、
なんとか持ち直して、1時間30分はギリで切れた(苦笑)



↑今年もパチリ。快晴の五合目。



↑164さんのコルナゴとヲレのCAAD9。並み居る炭素車に金属車が何処まで太刀打ちできるのだろうか・・・

問題の下山も無事終わらせて一旦会場で休憩後、富士急ハイランドに戻って164さん達と現地解散。
ヲレは、途中の温泉に寄って汗を流した後帰路につきました。

帰りの車中では一人反省会(苦笑)
心拍数の低さの原因を考えたのだが、特に思い当たらない・・・
いつもは心拍数の入りは高すぎるくらいなのにねぇ。
スタミナだけは問題ないようなのがせめてもの救いか。

とまぁ、来年への宿題も見つかったので、宣言をば(笑)
目指せ!あと10分短縮!!
目指せ!シルバーステッカー!!!

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FJT1968

Author:FJT1968
1968年式/旧型エンヂン搭載、グラフィックデザイナー。まだまだ頑張ります。

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